Mr.Sugita's futures. “Kira” Blog.
Eternal Dreams.
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ど~も。キラです❤
腐女子の定義――みたいなものが、某ネットニュースで書いていた。
それによると、どうやら、BLに結び付けたがる人たちを腐女子と言うのだそうだが……!?
本当のところは……どうなのだろうねぇ?
意外と、当人達と、知識人と言われるお歴々の方々との認識には、それこそ深い海溝が存在すると聞いた事があったりするのだけど(苦笑)
ま、どっちでも、いいんだけどさ。はっきり言って(笑)
基本的、BLは好きじゃあない。そう言う意味では、腐女子とは言い切れない。
ん~、プラトニックと言うか、憧れのままでいるのなら、それもありとは思うけどね。
たださ、エロテックな方面へと進んでしまうのは……不毛だ(笑)
そこで自制心を効かさんかいっ!!ってね(笑)
ただでさえ、男同士の友情だかって言って、女を寄せ付けないところがあったりもするのに……。
くそぉ、羨ましいじゃないか!って違う!!!←壊れたな(笑)
えぇ、妬きもちだったもしますよ。
仲がいいだけだと思ってたら、そ~なってしまってたりしたら……ねぇ?って誰に聞いてる?(笑)
だから、キ・ラ・イ!
でもねぇ……。
困ったことに、出演、多いんですわ。
結構いい声の方々がご出演だったりしますし。
しかしだ……【S・B】に出演している人のBL出演率ってのは、半端ないなぁ……。
ん~、まぁ、森川さんがいるしねぇ(笑)
緑川さんに鳥さんに杉田さん、意外と多いかもってのはちーちゃんこと鈴木千尋さんかな?……たまに、すずさんやじゅんじゅんやたっつんや羽多野君もいたりする。
割と、驚くよ! これ初めて見たら(笑)
神谷さん、平川さん、下野さん、遊佐さん、安元さん、中村さん……ど~言う人たちを使ってるんだ!?(笑)
1つの作品ではありませんけれどね。
その中でも、異色な作品のひとつ。吸血鬼と、そのハーフのお話――知ってます?
『ネクラート・ホリック』って言う山葵マグロさんの作品なんですが。
ネクラートって言うのは、吸血鬼の隠語でもあり、「嫌な人」と言う意味を持つ言葉なんだって。
作中で、そう説明してくれたよ。よっちんが(笑) あ、違った。バラウールが(笑)
この会社(?)のドラマCDの中で、よっちんこと吉野裕行さんが唯一出演しているのが『ネクラート・ホリック』。
バラウールと言う、龍が人間の姿になっているんですけど。
なんか、妙に可愛いんだな、これが(笑)
声が高くて、イラスト見ると、線が細くて眼鏡掛けてて長髪で……まるで【S・B】の少年天使のシ……(笑)
主人公はちーちゃんこと鈴木千尋さん演じる由緒正しい吸血鬼――朔椰。
その相手役の渥美紘昌は吸血鬼と人間の女性との間のハーフでダンピールと呼ばれる種族。
演じているのは杉田智和さん(ハーフ役とかに縁がある人だ(苦笑))
イラスト見ている限りでは、あまりきつい感じがないんだけど。
あれは、昼間の顔――なのかな? 何しろ、保険外交員らしい(笑)
剣でのバトル・シーンがあるのだけど、その時は怖いくらいでしたよぉ。
もう、ぞくぞくきちゃう(ちょっと意味違うけど)
実を言うと、杉田さんの声が聞きたくてね(笑)
思わず買ってしまったのですよ^^;
キラとしてはBLと意識して買う初めてのCDなのだね……(* ̄∇ ̄*)
【S・B】関連は……全然そんなの意識してないですから(笑)
↑の場合、キャラソン聞いてても、そんなトコ全然浮かばないっすよぉ。
内容は、よかったです❤
朔椰と渥美の鬼ごっこ……(笑)
それに、岸尾大輔さん演じる、妙に可愛い(笑)ダンピールの17歳の天才科学者ヘルシング郷が横恋慕……だよな、あれは(笑)
17歳で天才科学者って言うのも驚いたけど、彼が渥美に凄い執着があるっていうのもまた……ねぇ。
ややこしいんだよっ!(笑)
なんか、切なかった台詞があります。
ダンピールは吸血鬼と交わってはいけないと言う掟があって……。そのせいで幽閉されてたんだけど。
ヘルシングが部屋を出るとき、「お前、今のままだとヤバいよ?」って言葉を投げかけていくのね。
彼に、渥美は「わかってます」って言うんだけど。
でも、そのあと「わかってても、止められないんだ……」って科白がね、なんか、凄く切なかったです。
感情が、高ぶっちゃいそうになってねぇ。杉田さんの声のせいもあるだろうけど……。
朔椰じゃないけど「胸が、痛い……」だったわ。
本当は朔椰としては、こういう気持ちに気付きたくなかったのかもしれない。
だから、追うものと追われるもの――最初は、そう思おうとしてたのね。
けれど、掟を破ってしまった渥美は、約1年もの間、ダンピールの協会から幽閉されてしまってて、出てくることさえ出来なかった。
しかも、相手の名前を言わなかったから、朔椰がダンピールに狩られることもなかったわけで。
追ってこいといっておきながら、本人が行方不明状態で約1年。
この間、朔椰は、渥美の事を許せないと思い続けて、探していたんだけど。見つかるわけはなくて。
実は、朔椰は、渥美の血を飲まされたお陰で、人間の血を受付けなくなってしまう体質に変化。
吸血鬼としては、ヘタレになっちゃってて……。
まぁ、ある意味、渥美の思惑だったんだけどね。←これが黒い(笑)
自分の気持ちに気付いていない朔椰は、渥美の行為とか、その時に感じる感情を「どうして?」って思ってた。
それに対して渥美が言った言葉は「ニブっ!」……おいおい(笑)
ま、確かに思ったけどなぁ(苦笑)
ちょっと怖くて、ちょっと切なくて、ちょっと甘くて……。
どこか飄々としている渥美に、朔椰が痺れを切らしたようになってしまうところとか。
なんか、男女の恋愛みたいだけど(苦笑)
クライマックス・シーンは、凄かったなぁ……。
皆さん、流石です❤
あ、あとね。モリゾーと言う蝙蝠王役の成田剣さんが、格好よかったですぅ❤
いろいろな声(そんなに多くないけど)聞かせてくれるので、楽しかったりして♪
岸尾君やよっちんは妙に可愛いし❤
これらを聞けただけでも、良かったわ(^▽^*)
もちろん、ちーちゃんも杉田さんもVery Good!!でした❤
でも……本番シーンだけは、飛ばさせていただきましたけど(苦笑)
もし、続編でるとしたら……バラウールのドラゴン姿とか、モリゾーの蝙蝠の話とか……なんか、サイド・ストーリー的なもの、聞いてみたいかなぁって思ったり。
なんとなく、バラウールとモリゾーも、少々Loveな関係みたいだけど(苦笑)
腐女子の定義――みたいなものが、某ネットニュースで書いていた。
それによると、どうやら、BLに結び付けたがる人たちを腐女子と言うのだそうだが……!?
本当のところは……どうなのだろうねぇ?
意外と、当人達と、知識人と言われるお歴々の方々との認識には、それこそ深い海溝が存在すると聞いた事があったりするのだけど(苦笑)
ま、どっちでも、いいんだけどさ。はっきり言って(笑)
基本的、BLは好きじゃあない。そう言う意味では、腐女子とは言い切れない。
ん~、プラトニックと言うか、憧れのままでいるのなら、それもありとは思うけどね。
たださ、エロテックな方面へと進んでしまうのは……不毛だ(笑)
そこで自制心を効かさんかいっ!!ってね(笑)
ただでさえ、男同士の友情だかって言って、女を寄せ付けないところがあったりもするのに……。
くそぉ、羨ましいじゃないか!って違う!!!←壊れたな(笑)
えぇ、妬きもちだったもしますよ。
仲がいいだけだと思ってたら、そ~なってしまってたりしたら……ねぇ?って誰に聞いてる?(笑)
だから、キ・ラ・イ!
でもねぇ……。
困ったことに、出演、多いんですわ。
結構いい声の方々がご出演だったりしますし。
しかしだ……【S・B】に出演している人のBL出演率ってのは、半端ないなぁ……。
ん~、まぁ、森川さんがいるしねぇ(笑)
緑川さんに鳥さんに杉田さん、意外と多いかもってのはちーちゃんこと鈴木千尋さんかな?……たまに、すずさんやじゅんじゅんやたっつんや羽多野君もいたりする。
割と、驚くよ! これ初めて見たら(笑)
神谷さん、平川さん、下野さん、遊佐さん、安元さん、中村さん……ど~言う人たちを使ってるんだ!?(笑)
1つの作品ではありませんけれどね。
その中でも、異色な作品のひとつ。吸血鬼と、そのハーフのお話――知ってます?
『ネクラート・ホリック』って言う山葵マグロさんの作品なんですが。
ネクラートって言うのは、吸血鬼の隠語でもあり、「嫌な人」と言う意味を持つ言葉なんだって。
作中で、そう説明してくれたよ。よっちんが(笑) あ、違った。バラウールが(笑)
この会社(?)のドラマCDの中で、よっちんこと吉野裕行さんが唯一出演しているのが『ネクラート・ホリック』。
バラウールと言う、龍が人間の姿になっているんですけど。
なんか、妙に可愛いんだな、これが(笑)
声が高くて、イラスト見ると、線が細くて眼鏡掛けてて長髪で……まるで【S・B】の少年天使のシ……(笑)
主人公はちーちゃんこと鈴木千尋さん演じる由緒正しい吸血鬼――朔椰。
その相手役の渥美紘昌は吸血鬼と人間の女性との間のハーフでダンピールと呼ばれる種族。
演じているのは杉田智和さん(ハーフ役とかに縁がある人だ(苦笑))
イラスト見ている限りでは、あまりきつい感じがないんだけど。
あれは、昼間の顔――なのかな? 何しろ、保険外交員らしい(笑)
剣でのバトル・シーンがあるのだけど、その時は怖いくらいでしたよぉ。
もう、ぞくぞくきちゃう(ちょっと意味違うけど)
実を言うと、杉田さんの声が聞きたくてね(笑)
思わず買ってしまったのですよ^^;
キラとしてはBLと意識して買う初めてのCDなのだね……(* ̄∇ ̄*)
【S・B】関連は……全然そんなの意識してないですから(笑)
↑の場合、キャラソン聞いてても、そんなトコ全然浮かばないっすよぉ。
内容は、よかったです❤
朔椰と渥美の鬼ごっこ……(笑)
それに、岸尾大輔さん演じる、妙に可愛い(笑)ダンピールの17歳の天才科学者ヘルシング郷が横恋慕……だよな、あれは(笑)
17歳で天才科学者って言うのも驚いたけど、彼が渥美に凄い執着があるっていうのもまた……ねぇ。
ややこしいんだよっ!(笑)
なんか、切なかった台詞があります。
ダンピールは吸血鬼と交わってはいけないと言う掟があって……。そのせいで幽閉されてたんだけど。
ヘルシングが部屋を出るとき、「お前、今のままだとヤバいよ?」って言葉を投げかけていくのね。
彼に、渥美は「わかってます」って言うんだけど。
でも、そのあと「わかってても、止められないんだ……」って科白がね、なんか、凄く切なかったです。
感情が、高ぶっちゃいそうになってねぇ。杉田さんの声のせいもあるだろうけど……。
朔椰じゃないけど「胸が、痛い……」だったわ。
本当は朔椰としては、こういう気持ちに気付きたくなかったのかもしれない。
だから、追うものと追われるもの――最初は、そう思おうとしてたのね。
けれど、掟を破ってしまった渥美は、約1年もの間、ダンピールの協会から幽閉されてしまってて、出てくることさえ出来なかった。
しかも、相手の名前を言わなかったから、朔椰がダンピールに狩られることもなかったわけで。
追ってこいといっておきながら、本人が行方不明状態で約1年。
この間、朔椰は、渥美の事を許せないと思い続けて、探していたんだけど。見つかるわけはなくて。
実は、朔椰は、渥美の血を飲まされたお陰で、人間の血を受付けなくなってしまう体質に変化。
吸血鬼としては、ヘタレになっちゃってて……。
まぁ、ある意味、渥美の思惑だったんだけどね。←これが黒い(笑)
自分の気持ちに気付いていない朔椰は、渥美の行為とか、その時に感じる感情を「どうして?」って思ってた。
それに対して渥美が言った言葉は「ニブっ!」……おいおい(笑)
ま、確かに思ったけどなぁ(苦笑)
ちょっと怖くて、ちょっと切なくて、ちょっと甘くて……。
どこか飄々としている渥美に、朔椰が痺れを切らしたようになってしまうところとか。
なんか、男女の恋愛みたいだけど(苦笑)
クライマックス・シーンは、凄かったなぁ……。
皆さん、流石です❤
あ、あとね。モリゾーと言う蝙蝠王役の成田剣さんが、格好よかったですぅ❤
いろいろな声(そんなに多くないけど)聞かせてくれるので、楽しかったりして♪
岸尾君やよっちんは妙に可愛いし❤
これらを聞けただけでも、良かったわ(^▽^*)
もちろん、ちーちゃんも杉田さんもVery Good!!でした❤
でも……本番シーンだけは、飛ばさせていただきましたけど(苦笑)
もし、続編でるとしたら……バラウールのドラゴン姿とか、モリゾーの蝙蝠の話とか……なんか、サイド・ストーリー的なもの、聞いてみたいかなぁって思ったり。
なんとなく、バラウールとモリゾーも、少々Loveな関係みたいだけど(苦笑)
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